サポーター・メッセージ 中村舞子さん

2014message27

中村舞子さん
日本、スペイン&フィリピンのクォーター。フィリピン(マニラ)生まれ、3歳より日本で育つ。
誰もが一聴して惹き込まれる心地よい揺らぎを持つ声質は、幼い頃より洋楽に囲まれ培ったセンスと豊かな表現力で楽曲を独自のポップスへと昇華させる。また、観る人を揺さぶり魅了する圧倒的なライヴ・パフォーマンスはダウンロード世代の歌姫として定評がある。

2008年、初のレコーディングとなったLG Yankeesのアルバム「No DOUBT!!! -NO LIMIT-」収録の『Because…feat.中村舞子』が、アルバム収録曲でありながらクチコミだけで100万ダウンロードを突破、一躍注目を集める。その後も Noa『月のヒカリ feat.中村舞子』(2009年)、CLIFF EDGE「会いたくて、素直になれなくて feat.中村舞子」(2010年)等多くのスマッシュヒットを飛ばし、2011年1月、Venus-B / KING RECORDSより待望のメジャーデビューアルバム「The Answer」をリリース(オリコン最高位23位)。

2011年秋、KnifeEdge/PONY CANYONに移籍。翌年1月には移籍後初のフルアルバム 「HEART」を発売。アルバム収録の配信シングル『Never Let Me Go』『届きそうな距離で…。』『何度目の恋でも…calling 童子-T』は、全曲レコチョク着うたデイリートップ10にランクイン。2012年8月には、 “ひと夏の恋”を描いたセルフプロデュースのコンセプトアルバム「7→9」(セブンナイン)をリリース、リード曲の『まだ、そばにいたい』は、8月度レコチョク「クラブ・うた」配信で月間1位を記録。

そのポテンシャルと豊かな表現力は、フィーチャリングシンガーとしても知名度を確立、2013年3月には自身の集大成となるフィーチャリングベストアルバム「INVITED ~Maiko Nakamura featuring BEST」をリリース。2014年2月、初のカバーアルバム「春色COVERS」をリリース予定。
次世代を担うPOPシンガーは彼女だと言っても過言ではないだろう。
http://maikonakamura.com/

応援メッセージ
初めまして、シンガーの中村舞子です。

幸せとは、当たり前のように朝がくること。

当たり前のように心から笑えること。

当たり前のように愛する人と寄り添えること。

一見、当たり前に思えることって全ては奇跡で出来ていると私は思います。

TODAYは生きているだけで、HAPPY DAY!

16日は今ここでしか感じられない音を、私、中村舞子と一緒に楽しみましょう!